「2018年5月20日(日)ダンスの集いと講習会(タンゴ)」の実施結果です。

講師

山嵜圭太先生・石本美奈子先生(エムズダンスアカデミー、JDSF-PD)

講習内容

ステップ

No.ステップカウント
1チェイスSQQ QQ
2シャッセ to ライトQ&Q
3掛けてPPx2SS QQS
4プロムナードリンクSQQ
5ファラウェイリバース&スリップピボットQQQQ
6リバースターンからオープンフィニッシュQQS QQS
7スイブルx2SS SQQ
8コントラチェックSS
9かけてPPQQS
10ファンスイブルSQQ&
11クローズドプロムナードQQS
12チェック(又はドラック)S&
135ステップQQQQS

講習内で使用された図

講習内で使用されたホワイトボードの内容を、写真撮影させて頂きましたので以下に掲載させて頂きます。 ホワイトボード

生まれつき体重が前にある人(Aタイプ)、後ろの方にある人(Bタイプ)がいる。
ケンケンで前に進むとき、Aタイプの人は足を後ろに上げるとバランスが取れ、Bタイプの人は足を前に上げるとバランスが取れる。

図の点は上から首の付け根、鳩尾、股関節、膝、足首を示す。
Aタイプの人は鳩尾、膝、足首が一直線で、首の付け根と股関節が後ろに出る。Bタイプの人は首の付け根、鳩尾、足首が一直線で、鳩尾と踵が前に出る。

A同士の場合は鳩尾がコンタクトの目安、B同士の場合は股関節がコンタクトの目安、ABの場合は鳩尾から股関節までの間のどこかがコンタクトの目安となる。

ビデオ

講習の最後に、両プロが披露してくださったデモンストレーションを撮影しましたので、upします。
撮影と、HPでの公開について、許可を頂いております。



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最終更新: 2018-05-21 08:42:41 (1020d)